BRM611近畿600km川西 海だお寺だ湖だ は DNS

初の600kmチャレンジと言うことで、前日と仮眠のためのホテルも予約し、準備万端、川西に向かってましたが、車が神戸当たりで故障し、敢無くDNSになりました。600kmの中では難易度低そうだし、今回は少々雨でも走ろうかと思っていただけに悔しいし、腹立たしいです(怒)

車はマツダデミオですが、既に過去3度同じ症状で故障していて今回で4度目。症状はノッキングを起こしスピードが出せなくなりエンジン警告灯が点灯するというもの。特に1回目が酷くて平地で50km/h以上、坂では30km/h以上出すとノッキングを起こし、登板車線でトラックに煽られ怖い思いをしました。今回も直ぐに最寄りのIC(神戸北だったかな)で降りて、予定をキャンセル、あとは一般道(R2、R250)と出来るだけ坂が無いルートを4時間かけて帰りました。ここ2年は症状が出てなかったので車を替えようと思いつつも伸ばし伸ばしにしてましたが、流石に懲りました。デミオは他にもウォーターポンプの故障で発電が出来なくなりストップしたこともあるので、怖い思いを何度もさせられました。もうマツダは無いですね。マツダ2は対策済みだと思いますが、小排気量のディーゼルエンジンは要注意の様です。

 

さて、600kmどうするかな?今回意気込んでただけに一気にやる気を失った感ありですね。秋に適当なのがあればチャレンジするかなぁ。

5/28 チェーン、バーテープ交換

購入から4年半、とても綺麗に巻かれていたので替えずにいたバーテープですが流石にクッション性が無くなったので交換しました。3mmの厚い物にしたのもありなかなか上手く巻けず。もう少し綺麗に巻けるようになりたいね。厚い物に替えただけあって少し掌の痛みも軽減。バーテープに合わせてベルもCANYONのバーエンドに付けるやつを装着。ブルベの時にベルを取り付ける場所が無くて困ってましたが、これでスッキリ。チェーンは何時から替えてなかったかな?随分長く使ってましたので、半コマくらい伸びてました。チェーン交換すると音も出ないし変速もスムーズになるし気持ちいいですね。

 

BRM521広島300km 徳山-竹田津

何年か前の同400kmブルベにエントリー出来なかった(申込期限を過ぎていた)ので今年は早々に申し込みました。行きたいと思っている角島を今年は通らないのがちょっと残念ですが、その代わりに秋吉台を通るし、ワンウェイのブルベも初めてで楽しみ。

昔は車中泊でも十分でしたが、寝ないと体調が途端に悪くなるお年頃になったのでホテルに宿泊。徳山港の直ぐ側のホテルサンルート徳山に泊ったのでギリギリまで寝ることが出来ました。5時前に隣の有料駐車場に移り準備して5時過ぎにフェリー乗り場へ。ブリーフィングを済ませ6時前に30名程度が一斉にスタート。1週間前から天気予報がコロコロ変わってやきもきしましたが、通り雨程度はあっても大丈夫そう。先ずは西へ平坦な道が続き、追い風基調もあって大集団で移動。速度は見てませんでしたが多分30km/h前後でずっと推移していたのでは。自分的にはもっとゆっくりが良かったけど、それ程足を使う程でもなかったのでフォトチェック1の手前、上りに入る所まで付かせて頂きました。

59kmのフォトチェック1は藤河内茶園展望台。山口県にもこんな広い茶畑があるんですね。展望が良く風が心地よし。雲も取れて暑くなる予感。次は秋吉台へ。ここからはばらけて一人旅。秋吉台近くになって県道を外れ山の中の林道レベルの道へ。急坂が続いて一気に汗が噴き出す。やっと緩くなったと思ったら秋吉台カルスト台地が前面に広がりました。広い道に出てちょっと上ったところが東展望台でした。86km地点。秋吉台は6、7年前?萩往還のランニング大会の帰りに寄って以来。この時はムラサキという花が見たくて遊歩道を歩き回ったけど、その後自転車を再開し、自転車でまたやって来るとは思ってもなかった。展望台からは長者ヶ森の駐車場まで500m位未舗装の道ですが、実は車両乗入れ禁止だったようで、駐車場でトレッキングに来ていた方?に思い切り注意されました。申し訳ない。改めて地図を見るとカルスト台地の中を貫く道は1本しかなく、遠回りでも北側に回り込むしか無さそうです。秋吉台から美祢へは少し上りはあるものの殆ど下り。気持ちよく下って117km地点PC1のコンビニへ。思い切りお腹が空いたのでしっかり昼食を採りました。

次の143km地点フォトチェック2ライダーハウスながと家までは2つの峠越え。最初の峠近くには元美祢サーキットだったマツダの自動車試験場がありました。こんな所にあったんですね。もう1つ峠を越えて下った所かライダーハウスながと家。秋吉台からここまでアップダウンはあるものの交通量の少ない田舎の道で走り易く気持ち良く走れました。東屋でコーラで水冷した後、前半最後の峠越えへ。宇賀上峠トンネルまでは5km程上り坂が続き、急坂は無いものの暑さが堪えました。トンネル内は涼しく、こんな日は逆にトンネルが嬉しい。トンネルからは一気に下って遠くに海が見えてきたら海岸に出て157km地点PC2のコンビニ到着。しっかり水分補給、アイスでクールダウンしてリスタート。ここからはR9だと思っていましたがR191でした。路側帯が殆ど無い、荒れた路面、交通量が多い、アップダウンもまあまあある、信号も多い、加えて気温が上がって多分30℃近く(朝の天気予報では22℃くらいて言っていたが)まで上昇、更に向かい風、下関まででかなり消耗したしストレスが溜まりました。NHKのグレートトラバースで田中陽希さんはずっと山陰の海岸線を鳥取まで歩かれていたけど怖かったんじゃないかな。私はこの30km程で嫌になりました。半分くらい過ぎたコンビニでクールダウンの休憩を1つ挟みました。

200km地点が関門海峡と勘違いしていたので190kmくらいでいきなり関門橋が現れたのでちょっと意表を突かれました。直ぐに人道トンネル入口。人道トンネルも何年か前に門司の方から歩いているので、ここをまた自転車で来るとは、です。前回は初夏の頃で、鍾乳洞のように涼しいのかと思っていたらトンネル内は蒸し暑く往復するだけで結構汗をかいたのを覚えています。徒歩は無料だけど自転車は20円必要というのは意外でした。と言うことは自動車のトンネルも今でも有料なんでしょうね。昔々、自動車のトンネルが有料で「九州に行くには国道でもお金が要るんだ」と思ったものです。トンネル内は自転車も原チャリも押し歩きなので700mをビンディングシューズで歩くのは結構時間がかかります。私が県境に着いた頃には同じエレベーターで降りたお兄さんは渡り切ってました。トンネルを出ると松本清張の小説でも有名な和布刈神社の横。写真を撮ろうと思ったらスマホの電源が落ち電源キーを押しても電源が入らなくなっていました。県境で記念撮影をしたばかりだったので何があったのか。20分ほどトンネル入口で電源キーの長押しや他のキーの長押しなどやってみましたがダメでした。旅先で通信環境を失う、思わず「まさかや~」と朝ドラのフレーズが口をついて出ました。今では公衆電話もあまり無いし、何かトラブルがあると連絡も調べ物も出来ないので結構ピンチ。幸いにもフォトチェックは全て通過しメールで送っていたので残り2つのPCに立ち寄りゴールすれば認定は得られますが、そりよりもトラブル無くゴールすることが第1になりました。

と言うことで、ここからはペースを落とし兎に角安全第一で走ることに。しかしこういう時には悪いことが続くもので、199km地点のPC3のコンビニが見つからない。ちょっと戻った所にあるセブンで店員さんに聞くともう少し下った(戻った)所のセブンがそうだと言うので戻っていると1人来られたのでPC3を通過したかどうか尋ねるとまだとのこと。事情を説明し、2人で更にもう1つ前のセブンまで戻ってみるが、こちらは道の反対側なので多分違う様。そうしているともう1人やって来られたので尋ねると私が左折した所よりもう少し先の交差点を左折しなければならなかったようです。どうもGPSデータが古かったようで。2人のお陰でPC3に辿り着けました、感謝。何時もは道迷いした場合、スマホにはチェックポイントの位置をgoogleマップに保存しているのでスマホにナビさせてルート復帰を図るのですが、その手が使えなくて、最悪、認定は諦めてゴールしようかとも思い始めたところでした。

最初に遭った方にスマホが使えなくなったことを説明し、一緒に走らせて貰うことに。結局PC3からゴールまでご一緒させて貰いました。改めてこの場を借りて感謝します。PC3からちょっと走ると偶然にも丁度間違って戻り始めた所に出ました。ここからは2人でルート確認しながら進みましたが、それでも2か所程ミスコースしそうでした。1ヶ所は最近通行止めになったようで、偶々地元の方がいて教えてくれました。何でも最近GIANTの自転車を買って乗り始められたそう。自転車仲間と運よく出会えて助かりました。ここは少し戻ってルート復帰。九州に入っても市街地が続き、信号によるストップ&ゴーの連続でなかなか先に進めません。行橋市辺りまではそんな感じでしたが、大分に近づくにつれ信号も少なくなり、夜になり交通量も減って、落ち着いて走れるようになりました。230km辺りでコンビニ休憩を1つ入れたので256km地点のPC4コンビニは小休止。あと30kmくらいでもう2人と合流したので、4人で走ることに。23時のフェリーには間に合いそうなので、丁度良い頃合いに着けるよう走りました。国東半島は30年位前ツールド国東で走ったことがありますが、その頃はレース志向だったので、ロングライドだけど同じ脚力ぐらいの人と先頭交代しながらちょっとでも早くゴールすることを目指していたなぁなんてことを思い出しました。半島に入ると短いアップダウンが幾つかあり、それを越えると竹田津港でした。

結局フェリーの1時間ほど前、22時45分にゴールでした。スマホの件があって以降、そのことが気になって楽しく走れなかったのがちょっと残念でした。既に多くの人がゴールされていて、私たちの後にも何人かゴールされたので、4人ほどを残して皆さん23時のフェリーに乗ったようです。今回はお尻と掌はそれ程痛みませんでしたが、前回の400kmに続き腕がかなり痛くなりました。今回は意識して下ハンを多用し、体重を腕で支える時間が長かったからかな?ゴール直後、胃は大丈夫でしたが、暫く経つと胃が痛くなり、フェリーの中では胃と腕の痛みで横になってはいましたが、あまり寝られず、到着するまでの2時間10分ずっと苦しんでました。何時もは客室の外に出て景色を眺めたりするのですが、そんな元気もなかった。

なお、スマホは壊れたわけではありませんでした。多分アプリのバグで暴走し電源落ちしたのではと思います。人道トンネルで写真撮影後、写真アプリを終了させなかったからかな?家に帰ってスマホの強制再起動の方法を調べ、やってみると問題なく再起動されました。私のスマホの場合、強制再起動は電源キーと音量(+)キーの同時長押しでした。早速紙に書いて、スマホの裏面に貼り付けました。今回の様なこともあるので強制再起動の方法は覚えておいた方が良いですよ!!あと本当に壊れることもあるのでどうするか?もう1個格安スマホを持つという手もありますが、やっぱり勿体ない。電話は使えませんが前に使っていたスマホWiFi環境があればネットは使えるので調べものは出来るので何とかなるかな。

去年の11月(今年の分の扱い)、AJ岡山で200kmは完走していて、ここ2か月で400km、300kmも完走。SR獲得まであとは600kmのみ。ここ2回の走行後の消耗度からすると厳しいものになりそうですが、ギリギリ完走を目指し、ペースを落とし計画的に休みながら走れば何とかなるかな。

 

人間魚雷回天

ブリーフィング

藤河内茶園

秋吉台

秋吉台

関門橋

人道トンネルの県境

ピンク色が今回走った軌跡



OLIGHT ALLTY 2000 その後

今年の正月から使っている OLIGHT ALLTY 2000 ですが、幾つか問題が発生しました。

先ずは2月ごろ道の段差にゴツンした時、マウント部分が壊れてライト本体が吹っ飛びました。ライト自体の自重に勝てなかったようです。

先々週、先週と今度はライトとマウントを止めるライト側の爪部分折れて、またまたライトが吹っ飛びました。2週連続で2個とも。爪部分が小さく、この部分だけでライトの自重を受け止めているので、ロングライドで荒れた路面を走っているとライトも揺れて疲労により折れた様です。ライト自体は悪くないのですが、この辺りの耐久性が無さそうでブルベとかで使うにはちょっと怖くなってきました。あと、荒れた路面でシャットダウンが頻発するようになりました。結局、マウントとライト本体を接着剤でしっかり接着して使うことに。自転車から簡単に外して充電が出来なくなりましたが仕方ありません。シャットダウンの方は0.5mm程度の平ゴムを挟むことで解決しました。1日走ってみてシャットダウンは無かったので大丈夫でしょう。RN1200、RN1500も同様の問題がありそうなので、使っている方は対策した方が良いかも。

マウントと接着(右)  平ゴムを張りシャットダウン対策(左)

 

GW

GWも今日で終わり。大台ケ原に登るブルベにエントリーしてましたが、渋滞の中和歌山まで行くのが面倒になってDNS。結局、近場の何時も走っているところをひたすら走ってました。折角長い休暇なので何か目標をと言うことで昨年の正月休みに続き1000kmを走ることに。

結果は

    距離   獲得標高 走行時間 平均速度

04/29    雨で休養
04/30    101.88km      421m     04:16    23.8km/h
05/01    119.43km     1024m    05:45    20.7km/h
05/02    103.63km     1017m    05:03    20.5km/h
05/03    118.31km      712m     05:15    22.5km/h
05/04    139.44km     1323m    06:29    21.5km/h
05/05    119.73km      617m     05:08    23.3km/h
05/06    129.54km      892m     06:04    21.3km/h
05/07    143.92km      986m     06:09    23.4km/h
05/08      44.38km        48m     01:54    23.3km/h
            1020.26km    7040m    46:03    22.2km/h

でした。

5/3までは寒く、長袖・ロングタイツでしたが、5/4以降は半袖・半パンに。後半で結構日焼けしました。走り易い季節にしんどくないペースで毎日100km程度、5年くらい前だと全然疲れは溜まらなかったと思いますが、寄る年波には勝てず疲れか溜まります。ただ、どんどん疲れが溜まって走れなくなるようなことはなく5/7辺りは快調に走れたので、毎日乗っていればまた状況は変わるかもしれません。局所的痛みとしてはお尻の痛みが、5/5、5/6辺りがピークでした。その中でライディングフォームやサドルにお尻を乗せる位置とか色々と試してみてデータを得られたのは収穫でした。今までドロップハンドルの下を持つ下ハンは呼吸が苦しそうなのであまり使用してませんでしたが、これは食わず嫌いでした。多用してみるとそんなに苦しくもなく、重心が前に行く分、お尻への負担が少なくなりお尻の痛み軽減に有効でした。また、踏み込める分坂道でも少し楽に登れるのも収穫でした。ドロップハンドルの下側を持つときの掌の負担軽減のためもう少しクッション性のあるバーテープに替えようかな。ロングライドは体の局所的痛みなどのストレスを極力無くし、適度なペースなら何時まででも走れるというのが理想だと思うので、それに向けて創意工夫したいですね。

Magene P325CS

両足計測のパワーメーターと言うと10万円前後はするのでなかなか買う気にはなれませんでしたが、税込み55000円と低価格の製品が出たので買ってこの2日使ってみました。

とは言いつつパワーメーターは二の次で、175mmのクランク長を試してみたいというのが購入動機。中古でも3~4万はするし、175mm、50-34Tはなかなか出物が無いし、それならば、両足計測のパワーメーターが付いて55000円なら、こちらの方が良いかと思い購入しました。

パワーメーターを使用出来るようにするには、まずアクティベーションを行わないといけませんが、ここでちょっとトラブりました。スマホに「Magene Utility」というアプリを入れ、メルアドを入力すると、メルアドに確認コードが送られて来るので、これをアプリに入力すると使えるようになるのですが、何故か私のメルアドは受け付けて貰えませんでした。メルアドの代わりに電話番号でも出来るのですが、日本の電話番号は選べないので、メルアドも.ne.jpとかダメなのかも知れません。なので、googlegmailを取得してやってみるとメルアドを受け付けてくれました。しかし、今度は確認コードを入力してもアクティベーション失敗。どうもアクティベーションを行う際にクランクを回しセンサーを起動してやる必要があったようですが、私はクランクを組み付ける前の単体で適当に動かしてやったので失敗したようです。もう一度やったら成功しましたが、本来はクランクを組み付け、実際に回しながらアクティベーションした方が良いようです。あと、組み付けでは右側クランクがBBに当たってスムーズに回りませんでした。元々アルテグラのクランクにも付いていたスペーサーを右側クランク側に挟んでみたらスムーズに回るようになりました。スペーサーについては今後何種類かの厚みの物を買って試してみようと思います。サイコンのセンサー登録はガーミンEDGE830もWAHOO ELEMENT ROAMも問題なく登録できました。

この土日、230kmほど乗って使ってみましたが、クランクを回している間は途切れることなくパワーの情報を表示してくれました。パワーメーターは4iiiiの片足(左足)計測のものを今まで使っていましたが、4iiiiと同じ位の値を示しているので問題なさそうです。突拍子もない値になることはありませんでした。パワーメーターで一番知りたいのは値そのものではなく左右のバランスですが、1日目は左49%右51%で、2日目はその逆でした。左手、左足が利き手、利き足なのでかなり左足に頼った値になると思っていましたが、案外両足のバランスが取れているのに驚きました。パワーメーターで確認しながら矯正しようと思ってましたが、あまり必要が無さそうで、ある意味がっかり(^^;クランクの剛性については、立ち漕ぎ時にちょっと低いような気がしました。この辺りはもっと走ってみないと判りませんが。

175mm長のクランクについては、少し長くなった分、坂道でも少し軽く回せるのは感じました。かと言って、長くなった分、回し辛いということも無かったので、クランク長を長くしたのは正解のように思います。

取り合えず、暫し使ってみて、変速性能、耐久性、剛性など確認して行こうかと思います。

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笹ケ瀬令和橋

この間はゆめしま海道の岩城橋を開通日に渡りましたが、今日は地元の笹ケ瀬令和橋が開通したので渡りに行きました。

今日は何時もの様に干拓地でウォーミングアップした後、金甲山に上り、児島半島を周り、児島湾大橋、岡南大橋を渡って目的の笹ケ瀬令和橋を渡るコースでした。

工事が終わっていたので久しぶりに鴨川河口の堤防を通ってみましたが、新たな樋門が出来ていました。

笹ケ瀬令和橋は開通1時間後ぐらいに着きましたが、歩道を歩きや自転車で通る人がまあまあいました。この橋が出来る前は、浦安体育館の所から千両街道を南下するか、国道30号線の笹ケ瀬橋に出るかでしたが、千両街道は路肩が狭く危ないし、国道30

号線の歩道は路面が悪く機材に優しくないのでどちらもあまり通りたくない道でした。今回の橋を渡って直ぐに左折すれば車のあまり通らない道を通って興陽高校方面へ行けるので、より安全なコースに出来て有難いですね。今後は毎回この橋を渡ることになりそうです。

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鴨川河口の堤防から 常山の眺めが好きです。

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鴨川河口の堤防からの金甲山 この後登りました。

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新しい樋門が出来てました。

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久しぶりに第5号樋門で写真撮影

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金甲山 何時ものビューポイントでひと休み

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笹ケ瀬令和橋

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